骨董P
町名プレートの歴史1(広島市)
昭和30年代の町名板
【昭和30年代〜】

広島市の町名プレートは
昭和30年代から使われています
このころは広島市役所ではなくて
民間で貼られていたようです
下半分が広告付のデザインで
材質もブリキ、ホーロー、木と
まちまちでした
当時いちばんたくさん貼られたのは
「廣島証券」のブリキ板だと思います
いま現在も残っている古いプレートは
「横川町」と日本生命の広告付
「御幸通」の2枚くらいかもしれません

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